①「信頼」です。 ②「理由」です ③「フィーリング」です。 ④「難しすぎないアイディア」です



こんにちは へんみゆかりです。



昨日のつづき、

「やっちゃいけない食品メーカーさんの営業」の

つづきです。


営業で交渉のアポがとれたなり、

次に繋げるための 大事な4つがあります。

それは


①「信頼」です

②「理由」です

③「フィーリング」です

④「難しすぎないアイディア」です




①の「信頼」

これは当然のようで

実は結構さぼっている人多いです。


・約束の内容を約束の期日に正確に送れていない

・いざ失敗やミスをした時に、できる限りの力をつくす気配がない

・「できます」「まかせて下さい」を簡単に口にする営業担当

・レスポンスが悪い


など、まあ悪い事をあげればキリがないのですが

会社と会社ではなくて

「この人」と仕事してみたい。とか、

「この人に迷惑かけたくない」とか

「商品がいっぱい売れたら、この人は喜ぶんだろうな」とか

お客様をきちんと「人」として見れる事が

信頼につながる1つかもしれません。

なお、私は、会社員時代。会社には秘密でしたが

「この人とは仕事したくない」という人から依頼が入ったお仕事は、

はっきり他社を勧め、仕事を断って参りました。

私は、お金を頂きやらせて頂く以上、

ともに売上アップを目指す有志として

仕事をしたいので、「金払ったんだからやっとけ」

のように、無礼な方はお断りです。




あなたは、お客様を「人」として未れていますか?



2つ目は、「理由」です


わが社の商品は!と、

相手への利益・効果・恩恵が

提示できる営業担当であること。


それは、値段が安い!

だけではなく、



この商品を採用すると

御社はこうなりますよ!と言える事。

そこに数字をあてはめて言える事が理想です。


西友(スーパーマーケット)に

売り込みたいのであれば

西友のどの棚に商品が置かれそうか?

相乗効果をもたらしそうな、西友取扱いの商品は何かないか?

その商品を買うと西友のお客様は西友をどう思ってくれるのか?

なども分析してお話を加えます。


つまり、あなたが売り込みたい商品によって

お客様にどのような「効果・利益・変化」を与えるか?を

お伝えできるか?が重要だと考えております。



③「フィーリング」

最後④


すいません。

これヘビーです

書く前に寝ます。