自分で作る告知チラシの注意点。


こんにちは ジャワゆかりです


今日は、自分で作る告知チラシについて

個人事業や、副業

ママの起業などで、

ご自身の何かを告知する際に、

パンフレットやチラシが

必要になる事ってありますよね。




広告代理店にお願いしたら

うん十万の請求がくるので

ご自身で作られている方が多いと思います。


たとえば、

お肉屋さんの特売

英語教室の体験会

ピアノ教室の無料リトミック



などなど様々。


これらは業種によっても

また言いたい事によっても

カラーや切り口、見せ方など沢山の成功の法則があるのですが

「素人に多いダメダメ」を作っちゃう方も

実は結構います。


ダメダメチラシNO1は、

「何がいいたいのか?すぐに解らないチラシ」です。



「そんなの作らないよ~」って言われる方

本当によくよく見てみてください。

世の中にすっごくいっぱいありますから。



なぜそんな事が起こってしまうのか?

何点かパターンがあるのですが、

すべて本人は

よかれと思ってされているケースが多いです。



1、「いい過ぎパターン」

それは、自分が苦労して創り上げるゆえ

言いたい事を言い過ぎてしまい、

見ている人に、「結局何が言いたいの?」を

思わせてしまう典型的パターン


2、「ターゲットを広げすぎている」

あの人もこの人も来てほしい!がゆえに

誰向けなのか?を不明にさせ、

見る人が自分が当てはまるのか?が

不安になるパターン



3、「プロっぽさをだす」

さも長年やっている感をアピリたくて

または、プロっぽさを出したくて専門用語を

連発させてしまっているパターン。

読んでいる人はイラっとしますよ。それ。



てな、勘違いパターン。

よくよくあるあるなのです。

ほんとほんと。

今日は辛口でしたが



私たちは、気をつけましょうね♪