先生は「うちの三姉妹」 ~あなたの 1日に「きらめきタイム」はどこですか?~


こんにちは へんみゆかりです。





子供達は料理をはじめたのは


0歳のから。

今は、娘2人が

小学校5年と2年になりました。

その0歳のときから 料理をやっていて

良かったことをが沢山あります。


そして

小さい頃から料理をしていたことが

今の「きらめきタイム」を作ってくれている

と思っております。



さて、

その料理

子供が0歳~3際の時なんて、

はっきりいって

楽しい事ばかりじゃないです。



うん。

そりゃそ だよね

でもね

少しづつ


私の考え方が変わっって

いったのです



見本は、先生は、

ずばり

「うちの三姉妹」

松本ぷりっつ先生















これは、長女が生まれた時

お見舞いに主人の従妹が

助産院に持ってきてくれたもの


まさに、私の「ときめきタイム」作りの先生です。



この三姉妹のママである

松本ぷりっつさん


「水着を買いに来ただけなのに

この格闘 この汗っっ」

水着を買いにいったある日の出来事

3姉妹に水着を試着させるなんて

考えただけで大変。

それを、おもしろ

おかしく笑い飛ばしてくれます。



「とっとと やってYO」と

のんびり長女への言葉

のんびりさんのお姉ちゃん

いつもなんでもマイペース。

普通のお母さんなら、

「早くしてくれる~~」とイライラしちゃう


でも、ぷりっつさんは、


こ~~~~んなに大変なことを

笑い飛ばしてくれてる!






すべて

楽しく、おかしく。

きらめきTIMEに変えちゃうのです。




本来ならば、

イライラしてしまうことを

笑い飛ばしてくれるのです。



こんな楽しみ方も

あったのか!と今の私をつくる

先生です。


私は、こんな

日常の実はイラっとしちゃうことさえも

笑い飛ばしてくれちゃう事などを

総称して「きらめきTIME」と呼んでいます。





たとえば 小さい子供と料理をすると

こんな事日常茶飯事でした